旅行・地域

あじさい

松戸・本土寺のアジサイ。

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吾国愛宕ハイキングコース

笠間市の福原駅から岩間駅まで、吾国山、難台山、愛宕山を越え15kmを歩きました。

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ヤマレコ

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2366469.html

三春町

観光客受入れ中止で、静かな佇まいながら見事な枝振り。
コロナとの戦いの春は遠い。


山は吾妻連峰か。

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ヤマレコ~1月4日大野山

日程 2020年01月04日(土) [日帰り]
メンバー 廣瀬 淳(CL)
, 井手
天候 晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車
牛久5:59-6:54上野7:02-上野東京ライン・小田原行ー8:27国府津8:31
ーJR御殿場線ー09:02谷峨駅

地図/標高グラフ

 

 

 


感想/記録

最初は天気が良かったのですが、富士山は厚い雲に覆われ、大野山の山頂で昼食を摂っていると、みるみるうちに寒気に満ちてきました。
下山後、洒水の滝、河村城址を巡り山北駅到着15時20分。駅前のさくらの湯がお休みで仕方なく店を探すと、開いててビックリYAMAKITAバル。
まずは乾杯。美味しい地酒と土地の食材料理で暖まりました。
同道のIさんとは国府津で別れ、その後秦野温泉さざんかで、汗を流し小田急線で帰路に。

小江戸川越

初めて川越行きました。
着物を着た人が街並みに良く似合います。人気の程が解りました。

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ゆるゆる登山隊_高水三山

19年11月30日。好天の空の下、奥多摩の高水三山を歩いた後、小澤酒造の澤乃井清流ガーデンで美味しいのを唎酒し(四杯位)、河辺温泉の露天風呂で汗を流して再びビールと多摩自慢で乾杯。
雨の多かった日が開けた最高の休日でした。

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2139554.html

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横浜出張

馬車道のセミナー会場へ行きました。

景色はどんどん変わるもんだ。

帰りのみなとみらい線が、有楽町線や西武戦に乗り入れ、終点が飯能になってるのに吃驚。

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ヤマレコ~北ア_馬場島から剱岳

日程 2019年09月13日(金) ~ 2019年09月16日(月)
メンバー  廣瀬 淳(CL)、 渡辺隆也、 藤川 正昭
天候   9月14日(火):晴れ
    9月15日(水):晴れ


アクセス /利用交通機関
  電車、 バス、 タクシー、 ケーブルカー等

初日(金曜日/有給休暇);


牛久12:26ー常磐線・上野行ー13:21上野。
上野13:58-かがやき529号・金沢行ー16:06富山。富山城址立ち寄り。
皆と合流し、17:00から地元居酒屋いちいち、で前夜祭。
電鉄富山19:17-19:42上市
上市交通(076-472-0151)タクシーで移動(50分)馬場島荘泊。(一泊朝食付、弁当付きで予約済/076-472-3080)

地図/標高グラフ

 

 

コース状況/危険箇所等

早月尾根は木の根が多い。
剱岳の別山尾根の下りは、カニのヨコバイなど注意を要すクサリの難所が多い。
平蔵の頭、前剱、一服剱等起伏もあり下りとはいえ体力を使う。
前剱の下りは、斜度のあるガレ場で、これも要注意。
その他周辺情報 馬場島荘は早月尾根の早発ちに便利。
ここの駐車場に車を停め、早月尾根をピストンするハイカーも多い。
早月小屋は水が無いことを覚悟する必要がある。
雷鳥平から室堂平へ上がる途中の雷鳥荘は、かけ流しの温泉があり疲れを癒す一泊に良い。

写真

富山駅ちかくでの前夜祭。
馬場島荘前で出発前のパチリ。
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一度目にしたかった、試練と憧れの碑。
根っこだらけと聞いていたが、早くも。
根っこの登山道を登ります。
更に根っこの登山道を登ります。
オオカメノキの実。
手製の梯子。
左手に見える猫又山?
左、剱御前。右、奥大日岳。真ん中に顔を出しているのが薬師岳?
早月川?
小窓尾根?剱の一部っぽい山容。 
クサリ場も出てきました。
更にクサリ場。この日はこの程度で済んでますが・・。
早月小屋見えてきました。
険しい剱の山容は、緑のピークが隠しています。
早く到着できてよかった。
ペンキ塗りたての様です。
剱伝蔵小屋が正式名称?
無事の到着に乾杯、
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ドリンクが良い値段なので、持ってきたウィスキーが役に立ちます。
青空と早月小屋。
部屋の様子。陽が沈むころにはほぼ満員に。
それでも、一人に一枚の布団で有難い。
深夜からそっと出発する、元気な輩もいます。
夕食。
富山あたりの街の灯。
未明から出発。渋滞を考えて。
だいぶ登ったところで明るくなってきました。
山々が見えてきます。
登山道にはまだ緑があります。
黒部五郎岳?
早月小屋が小さく。
2600m付近。
オンタデ?
山々に朝日が当たり始めます。
シラタマノキ。
地獄谷と室堂平、薬師岳、黒部五郎岳、笠ヶ岳。
次第に険しさが増します。
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キオン?
ハードワークです。
山頂は近い。
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ついに、山頂。感慨深い。
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富士山も小さく見えてます。
笠ヶ岳の向こうに乗鞍岳。
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賑わう山頂。
白馬三山。
五竜岳と鹿島槍ヶ岳。
立山の向こうに槍ヶ岳も。
今度は一人で記念撮影。
下山は、別山尾根を下ります。
カニのヨコバイ。怖い所でした。
僅かな窪みに、つま先をかけて、鎖づたいに横移動。
スリルのあるところが次々と。
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次々と。
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垂直の梯子も。
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一人が下りたら一人。
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カニのタテバイの渋滞。登り方向の一方通行区間。
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我々の進む側、平蔵のコルの渋滞。これはまだ我慢できる。
前剱を登ります。
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前剱の山頂。
前剱の急傾斜のガレ場下り。
前剱を振り返って。
昼食予定の剣山荘。緊張感と疲れで腹ペコです。
オヤマリンドウ。
お疲れ~。日差しが強い。
カレーで昼食。まだビールは我慢。
剱御前小屋(別山乗越)に向かう途中で振り返る剱岳。
針山地獄とも呼ばれた、恐るべし岩の殿堂。
雷鳥坂の下り。
ガレの坂が疲れた足腰に堪えます。
雷鳥沢に下ったら室堂平へ登るんだよな・・。
キャンプ場に娘さんが来ているとのことで、F氏は火事場の猛スピードで下って行きました。
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やっと着いた雷鳥沢。
着いた~疲れた~雷鳥荘。
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かけ流しの温泉、御馳走、銘酒立山。
体のダメージが大きく、爽快感がない(笑)。
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翌日、富山での昼食。のどぐろの炙り旨かった。
カニみそ軍艦、アサリの味噌汁も。
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感想/記録

9月13日、富山で前夜祭、地鉄とタクシーで馬場島荘に移動し前泊。
翌14日、尾根道の途中にある早月小屋を目指し早月尾根を登りました。
絶好の天気、水を多めに持ち、標高差1500mの長くキツい登りをこなし、日の高いうちに到着。
手洗い水さえ無くとも、次の日に挑む気持ちで盛り上がりました。
9月15日未明に早月小屋を出発、険しい岩に代わった稜線を登り山頂に到着。
三年越しの計画が実りました。
この日も好天で、いつまでも見飽きない360度の絶景大パノラマを楽しめ、ここまでは上々。
下りは別山尾根、カニのヨコバイ等でスリルの連続肝を冷やし、平蔵の頭、前剱、一服剱で体力を削られ、強い日照りの中、別山乗越、雷鳥坂を力を振り絞って歩き雷鳥荘に到着。掛け流しの湯と、豪華な夕食で癒しきれない程疲労困憊しました。

 

福岡出張

9月23日(月)。今年は公私共にフライトが多い。

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9月25日(水)。九州から戻り、九州の味を食す。

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剱岳に挑む 三日目・四日目

15日未明に早月小屋を出発、険しい岩に代わった稜線を登り山頂に到着。
三年越しの計画が実りました。
この日も好天で、いつまでも見飽きない360度の絶景大パノラマを楽しめ、ここまでは上々。
下りは別山尾根、カニのヨコバイ等でスリルの連続肝を冷やし、平蔵の頭、前剱、一服剱で体力を削られ、強い日照りの中、別山乗越、雷鳥坂を力を振り絞って歩き雷鳥荘に到着。
掛け流しの湯と、豪華な夕食で癒しきれない程のダメージでした。
16日に高原バスと地鉄等を乗り継いで、富山に戻り、駅前の鮨屋で昼食。
北陸新幹線で無事帰宅しました。

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